コピーライティングでブランディングを成功させる言語戦略の技法
言語戦略
  1. このコトバで売上が7倍になった
  2. 反応率アップの実験
  3. 絵だけじゃ泣けない
  4. 「コトバで売る」意識があるか
  5. コトバは「無意識」に語りかける
  6. 言語戦略はプロの仕事
  7. コトバのプロは自己満足に浸らない

無料で言語戦略!アクセスアップ準備編
  1. 無料でアクセス解析を設置しよう
  2. 売れるキャッチコピー、7つのチェックポイント
  3. 激安POPがダメな理由
  4. これがコトバの威力だ!
  5. これだけで声が伸びる

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このコトバで売上が7倍になった

誰でも使っているコトバ。

コトバは無料(タダ)です。

しかし、コトバの使い方によっては、売上を2〜14倍にも伸ばしたり、ブランディングを成功させたりすることができます。

「そんなうまい話があるか」ですって?

信じられないのも無理もありません。私だって、かつてはコトバにこんな威力があるとは思っていなかったのですから。

でも、今では証拠をお見せすることができます。

たとえば――

いや、その前に、想像してみてください。

あなたのウェブサイトにあるコトバを、ちょっと変えただけで、成約率が10倍になったら。

ブログにある画像のキャプションに、ほんの少し手を加えただけで、訪問者のリピート率が7倍に高まったら。

POPに少し文字を加えただけで、その商品の売上げが5倍に増えたら。

いかがですか?

こんな変化をあなたのお店に、あなたのサイトに起こしてさしあげたら、そうですねぇ、お寿司でもご馳走してくれますか?




●言語戦略コンサルタントとは


こんにちは。言語戦略コンサルタントの齋藤です。

ここ数年、ウェブサイトやブログを活用してマーケティングやセールスをしようとしている会社や起業家が増加を続けています。

この試みで、何が最大の成功要因となるか、知っていますか?

カッコイイ、見映えのするレイアウト?

プロのカメラマンに撮ってもらった美しい画像?

専門の業者に頼んで、大金を投じて設置した「お買い物カート」?

残念でした。すべて間違いです。

いずれも多少は影響する要素ですが、「最大の成功要因」ではありません。

では、最大の成功要因は何なのか。

答え――コトバ

これはもう、明らかなんです。

言語戦略コンサルタントである私の仕事は、コトバを使ってあなたを成功に導くことです。

  • ウェブサイトのコトバを少しだけ、あるいは大幅にいじって、売上を劇的に改善する
  • ウエイトレスの「決まり文句」を、戦略的に「売れるセリフ」にする
  • 売上アップを目的とした「最適な発声」を指導する
  • ダメなセールストークを「売れるコトバ」に変える
  • 使うコトバを戦略的に構成し、広告の反応率を高める
  • 特に売りたい商品を過激に売るPOPの書き方を解説する

これが私の仕事です。

「言語戦略」は私の造語ですが、これは「言葉を使ってブランディングを成功させ、商品やサービスを売るための戦略」を意味しています。




●お金をかけずに売上アップ


コトバは常に進化しています。

特にインターネットはドッグイヤーですから、ウェブサイトやブログでの「反応率の高いコトバ」は、毎年のように進化を続けています。

昨年まではウケのよかったフレーズやサイト構成が、今年はもう通用しなくなっている。

それどころか、「あ、ここまでして、売りたいんだ」と見抜かれるような、いやらしさを醸し出してしまう。

反対に、まったく変化しない要素もあります。

私たち人間は数十年では進化しませんから、何十年も、いや、何百年も変わらない「コトバに対する感覚」もあるのです。

知的意味は同じでも、情緒的には意味がまったく異なるコトバだってたくさんあります。

そんな厄介な、それでいておもしろいコトバは、実に奥の深いテーマです。

さて、このサイトを訪れてくれたあなたに、私から提案があります。

私は言語戦略のプロですから、ふだんはお金をいただいて、コトバの使い方や発声についての指導やコンサルティングを実施しています。

でも、今この場であなたからお金をいただこうとは思っていません(ちゃんと儲かっていますから、ご心配なく)。

そのかわり、実験に参加してほしいんです。そして、よろしければ実験結果をご報告いただきたいんです。

「お金をかけずに売上アップ」という実験です。

いかがですか。なんとも魅力的な提案でしょう?

それはそうですよね。売上アップは、すべての商売人の義務なんですから。

しかも、それがお金をかけずにできるとなったら。

あなたが社長だとして、「お金をかけずに売上をアップする方法」があるのに、セールス担当者がそれを知りながら実行しなかったとしたら、どうしますか?

そんな社員、クビでしょ?

当然です。それが経営者の意識です。会社は利益を上げるためにあるのですから。

では、コトバをいじるポイントをいくつかお教えしますから、少し面倒かもしれませんが、3ヶ月後の変化を楽しみに、ぜひご参加ください。

実験にご協力くださる方は、次のページ(反応率アップの実験)へお進みください。

「今はサイトがないので協力できないけれど、実験には興味があるし、いつか協力してやるかもしれない」という方も、ぜひどうぞ。

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所長の齋藤です。コトバに関するご相談なら、何でもどうぞ。



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